芝居をするときに宣伝は今も昔もチラシなんです。

こんなにネットであったりSNSにアプリが発達してるのにチラシなんです不思議なものです。

初めて芝居のチラシを刷ったときの話ですがまず、チラシってどんなサイズがいいのかね?ってはなしをしましたよく見かけるのはA4サイズで片面にタイトルがあって裏面に芝居の内容や日程、地図なんかが載ってるものですよねつるつるの光沢紙なんか使ってたりしますが、初めてチラシを作ったのは21歳のときの貧乏というか切羽詰ってる学生だか役者だかわからないころだったのでできるだけ安くしたいけどかっこよくて目立つのがいいということではがきサイズになりました。

切手はって住所張ればそのままポストに投函できましたし折り曲げて入れるほどのサイズでもないのでそのまましまってもらえます。

よくわからない場合はチラシ印刷 激安を比べてみてください。譬ェ蠑丈シ夂、セ豬キ豢句喧蟄ヲ

A4サイズの両面刷りと比べても紙が小さかったので紙を厚くして4色カラーでもA4サイズより安かったのを覚えています芝居のほうはというと、何とか満席で終わることができましたチラシといってもフライヤーなんかは今ほとんどはがきサイズですよねちょっと先を行ってたのかもしれませんね(笑)。